エンスーの目線から

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愛と勇気と友情(笑)

今回は希少な物件が相次いで出土したN14パルサーを揃えてみた。

一応撮っておいたが当面出さないつもりでずっと寝かせてあった前期の4ドアセダンX1。後ろ側のカットにチョロッと写っているが、なんと同じN14パルサーがもう1台!仲良く向かい合ってんですね~(笑)。あちらは後期の4ドアセダンM1であるが、ここでは割愛。2台共以前から見つけてあった物件で、この時揃ってスクラップインセンティブを乗り切っていたのを確認できたが、1年半以上経った現在も果たして生きてるか・・・・<2011/4/10大阪市住之江区にて>
N14_PULSAR 110410-1

N14_PULSAR 110410-2

偶然発見したGTI-Rとおぼしき物件。砂埃の溜まり具合からしてしばらく動いてないようだが、現場はマンションの駐車場で、所有者の管理の下にある可能性は考えられる。標準仕様には無いでっかいフォグランプが特徴的であるが、よく見るとハウジングはグリル一体であるコトがわかる。よっておそらく純正オプション。今のA~Bセグメント級のサイズに230馬力のエンジン・・・・さぞかし走りは過激でしょうな。<5/20大阪市福島区にて>
N14_PULSAR 120520

キタ━━━━━━━\( ゜∀ ゜)/━━━━━━━!!!!!!!!!!!!!!A氏と訪れた京都にて、5ドアがストビューより降臨!!!!!フロントフェンダーが集中的にベコベコだが、ほかは目立ったダメージも無く全体的に状態は良さそう。欲しい方はお早めに・・・・<8/5京都市伏見区にて>
N14_PULSAR 120805-1

N14_PULSAR 120805-2

これまたストビュー的中と喜ばしいが、あちらでは開いている柵がピッチリ閉ざされ取材拒否モードなのが惜しい4ドア。珍しいスポーティーグレードというコトで狙った物件で、GTIかスポーツパッケージ装備のX1R、X1のいずれかと考えられる。塗装が傷んでるほかはダメージらしいダメージも無いし、ツバつけたいトコやなぁ・・・・(^^;)<11/24貝塚市にて>
N14_PULSAR 121124

初代プレセアも新たに1台出土したので一緒に・・・・偶然とある駐車場のストビューの行き届かない奥深くに忍び込んだところ、Ct.Sとおぼしき希少な物件が。エレガントとスポーツの融合が見事・・・・。<9/17堺市西区にて>
R10_PRESEA 120917
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神戸の収穫はフォードがキメました♪

今回は日本製と外国製織り交ぜたフォード編♪

今回の5台中3台占める初代DA系フェスティバその1・・・・現場はC22系バネットバンが引っ掛かってた駐車場なんだが、ヤツがガセやった代わりに偶然こいつが。このドアミラーやったら90年代迎えるまでの初期のヤツでしょうかね・・・・ココに来る以前からずっと屋根のある環境で維持されてきたのか、自動車の流通に関わるほぼすべての方々が解体を躊躇するであろう状態の良さ・・・・でもやっぱり、手放されようものなら消される可能性大でしょうから、お探しの方いらっしゃれば詳細お伝えしますよ(^^)・・・・<5/20大阪市福島区にて>
DA_FESTIVA 120520

DA系フェスティバその2は惜しいコトに放置された個体・・・・現役個体もどうにか出てくる車種に関してはスルーするコトもあるが、ガセ2~3台経た末にA氏とのコラボで初のストビュー的中に至った貴重な逸品というコトもあり取り上げ決定。少なくとも部品取りにはかなり使えるタマやと思います(^^;)・・・・<8/5京都市伏見区にて>
DA_FESTIVA 120805

DA系フェスティバその3は満を持して上陸した神戸にてストビュー的中!!!!!今度は維持管理確実なのに加え、管理者と以前より交流しているよそのブログでも掲載されてた物件だけに、ガセで終わりならなおさら悔しかったであろう・・・・。ベイブルーのボディーカラーでエアロバンパーの外装はDA系フェスティバではもっとも標準的な仕様かと思うが、さりげなくサンルーフを装備した付加価値の高い1台・・・・<8/18神戸市東灘区にて>
DA_FESTIVA 120818

今回唯一の外国製フォード、トーラス・・・・メデタイことにホンの2週間ほど前にあたった物件に続き、またもストビュー的中!!!!ってんだからキモチのイイ奴等だぜ。正規輸入の3.0GLのようで、並行物らしいこの前のとはリヤゲートのバックランプの有無やドアミラーが異なる。それとサイドモール、これは正規輸入のも上位グレードのLXならこの前のと同じ、下のほう全体をカバーするタイプだった模様。むしろ分類番号のほうが目を引く指定(ゾロ目とか特にヘンなのではない自然な)番号のナンバーだが、本体のほうは取り立てて驚いたり突っ込むような項目はナシ。<8/18神戸市東灘区にて>
TAURUS 120818-1

TAURUS 120818-2

TAURUS 120818-3

これまたあっちでは結構引っ掛かりよるのにガセ率高いスペクトロンが的中キタ━━━━━━━\( ゜∀ ゜)/━━━━━━━!!!!!!!!!!!!!!これまた先程フェスティバのネタでも触れたよそでアップされた物件だが、私に対しても逃げ隠れせずご覧のとーりの歓迎モード♪いやー神戸のフォードはイイ仕事しますな。ちなみにこの日はストビュー以外よそでの掲載未確認のボンゴワゴンもあたったが、そいつはバッチリ真新しープレマに化けてやがりました・・・・<8/18神戸市東灘区にて>
SPECTRON 120818-1

SPECTRON 120818-2

SPECTRON 120818-3

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BlavoなMinicabとDelica

今回は貴重な三菱の旧車セットを・・・・ 

2009年の初上陸から2年後に再訪したところ、一変していたこの現場一帯・・・・古びた団地は真新しいマンションに建て替えられ、全面露天だった駐車場も4~5階建ての立体となり多くのクルマに屋根の環境が与えられていた中で再会を果たしたデボネアV。それからさらに1年経った今年も相変わらず健在で、今回の記事に登場と相成った。露天の環境だった初上陸当時でも非常に美しいコンディションを誇っていたのでこれからも大事にされるものと思われる。ココはほかにも2代目インテグラ4ドアやGX71クレスタなんかも居住してたのだが、生き残ったのはこいつだけの模様(涙)。<4/28大阪市阿倍野区にて>
S11A_DEBONAIR_V 120428

偶然発見した、ストビュー上には存在しない(代わりに別のクルマがいる)デリカバン。ロングボディーだがやはり後輪小径の平床タイプ。デリカのバンときたらどーゆーわけかこのタイプばっかし・・・・これで後輪が普通のタイプ(低床バンもしくは10人乗りワゴン)、どこかにいませんかねぇ?<4/30泉大津市にて>
3rd_DELICA_VAN 120430

ストビューでは見えんトコで偶然見つかったデボネアV。後期の3.0DOHCロイヤルというハイパワー・ハイグレードな仕様のこいつはコーナーポールやレースのカーテンなんかを備える一方、分類3桁でギャラフォル用とおぼしき18インチホイールをブッ込んだエキサイティングな1台である。<5/26大阪市生野区にて>
S12A_DEBONAIR_V 120526-1

S12A_DEBONAIR_V 120526-2

A氏にご一緒させてもらった京都にて、よーやくストビューから来ましたよ~デリカの4WD!スペースギアが出た後も安全性強化などの延命措置が図られて5年ほど継続生産されたが、今となっては末期のも含めてもうスッカリ・・・・この日も2台ハリボテ食らった末の出土やったからねぇ・・・・。スペースギア登場以前のものと思われるが、何気に古めかしいスライド開閉式のサイドガラス・・・・グレードはおそらくGLXあたりだが、90年のフェイスリフト直後はまだこのタイプが幅広く設定されてたようで。<8/5京都市伏見区にて>
3rd_DELICA_STARWAGON 120805-1

3rd_DELICA_STARWAGON 120805-2

遂に上陸した神戸にて、ストビューより現実へのサルベージに至ったまさに「ブラボー」なU1系ミニキャブ(笑)。この型はトラックならまだしも、バンそれもブラボーやエステートともなるとなかなか出ません・・・・。豪華なスーパーエアロルーフ装備の付加価値高い1台なのに、落ちたワイパーや回りの状況からすると残念ながら“お不動さん”のようで・・・・ストビュー上陸時点ですでにこのモードとなっているようだが、回りはスッキリ片付いてるのですよね・・・・車検/点検シールが貼られたままだが、個人所有っぽい敷地の奥に置かれてるためソレが確認できるほど接近は図れず。<8/18神戸市東難区にて>
U1#_MINICAB_BRAVO 120818

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何もかもがROYALだ!

ストビューで発見するも見るからに年季物の廃車なんで狙うつもりでなかったが、近辺のターゲットあたってるうちに行き着き、まぁ~ここまでキレイに原型留めてるだけでも貴重か、ってんで収穫した初代キャラバン。全身真っ白けに塗りたくられ、ルーフも腐食して穴が開いてしまってるが、見た感じレストアのタネとしても通用しそう。後付けであろうカリフォルニアミラーだけが妙にキレイ。それにしても返納されてないナンバーが「和泉」となると、少なくとも平成初期あたりまでは現役だったようで・・・・今より代替サイクルがずっと早かった時代、この型なら当時でも路上からはスッカリ姿消してたんちゃうやろか?<3/8堺市北区にて>
1st_CARAVAN 120308

ストビュー的中で引っ張り出せたがフロントから撮れなかったのがチョット残念なD21ダットラ。ダッシュボードの形状から94年頃からの最終モデルと思われる。現場は鋼材を扱う会社で、ここではほかにも何台かのトラックを保有しているが、唯一のボンネットトラックでありもっとも古い(唯一の分類2桁)クルマ。コラムMTであろうトランスミッションは若手には馴染みがなく扱いづらいだろうし、社長あるいは長年勤務しているベテラン社員専用といったところか?<5/20大阪市福島区にて>
D21_DATSUN 120520

D21ダットラベースの初代テラノもA氏と訪れた京都にてストビューからキタ━━━━━━━\( ゜∀ ゜)/━━━━━━━!!!!!!!!!!!!!!オーバーフェンダーで幅を広げたワイドでこのホイールならおそらく93年式。都会派の、SUVと呼べるカテゴリーのはしりだったであろう車種だが、こいつは背面装着のスペアタイヤに見るからに頑丈そうなフロントガードなど、昔ながらのオフローダーの装いとなっている。<8/5京都市伏見区にて>
D21_TERRANO 120805-1

D21_TERRANO 120805-2

先程のテラノのスグ近所で偶然発見したE24キャラバンコーチ。中期に相当する90~95年式のシルクロードとおぼしきグレードで、ボディーカラーが茶色(おそらくブラウニッシュグレー/ベージュ)という珍しい1台。<8/5京都市伏見区にて>
E24_CARAVAN 120805

キタ━━━━━━━\( ゜∀ ゜)/━━━━━━━!!!!!!!!!E24キャラバンこんどはストビューより!!!!・・・・茶色のロイヤルという凄いヤツが!!!!!!標準尺ボディーでも余裕のある定員7人の3列シートをゆったり配した贅沢な空間が魅力だが、全長がさらに長いスーパーロングに設定された5列定員15人のマイクロバスも、当初はコレと同じロングだったそうで・・・・<9/15泉南郡岬町にて>
E24_CARAVAN 120915-1

E24_CARAVAN 120915-2

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MasteraceSurf from streetview 2012

R20/30系タウンエースワゴンの兄弟車、マスターエースサーフ・・・・こちらもまた感動的な出土が相次ぎ♪、新たな3台の投下!!相変わらずアノ手コノ手でガセが仕組まれる中どーにかかき集めたM30~60系ライトエース3台もセットで。

キタ━━━━━━━\( ゜∀ ゜)/━━━━━━━!!!!!!!!!!!!!!いやいや、数が少ないながらもストビュー的中率が高いマスターエース、また新たな1台が降臨っすよ!!!!!いやぁーカッコええ!!!しかもウレシーサプライズ、「なにわ501」!!そんな素晴らしすぎるこいつは、何やら見慣れない筆記体文字入りのサイドデカールが備わっており、「サーフ・スペシャル」と読める。外観上はほぼスーパーツーリングに準じているのでそれベースの特別仕様でしょうかね?ちなみに現場はこの91カローラ前期のスグ近く。こいつら2台が揃うなんてマジ感動だぜ・・・・<4/28大阪市阿倍野区にて>
R20・30_MASTERACE_SURF 120428 1-1

R20・30_MASTERACE_SURF 120428 1-2

同じ日に偶然もう1台!現場はあちらでU1#系ミニキャブブラボーが通路部分に存在した契約駐車場であるが、ヤツが実在せん一方でこいつが・・・・この車種自体爆弾やのに、ロールーフのSWというのやからスゴイですわ。廉価版でありながらも、タウンエースの同グレードには無いサイドモールの装備でグレード感を高めてあるのがステキヽ(*´∀`)ノ・・・・<4/28大阪市阿倍野区にて>
R20・30_MASTERACE_SURF 120428 2-1

R20・30_MASTERACE_SURF 120428 2-2

うぉぉぉぉぉぉぉA氏の協力で乗り込んだ京都でもとびきりイケてる物件がストビュー的中でキタ━━━━━━━\( ゜∀ ゜)/━━━━━━━!!!!!!!!!!!!!!低画質の2008年撮影のエリアであったがお見事。基本的には非常に程度良さげなオリジナルコンディションであるが、後ろに回ると・・・・グレードはスーパーツーリングのようだが、なぜだか車名とグレードの記載が欠品で「ディーゼルターボ」の位置もおかしい・・・・。しかし何気にオプションのテムス(電子制御サスペンション)装備とはスゴイ。<8/5京都市伏見区にて>
R20・30_MASTERACE_SURF 120805-1

R20・30_MASTERACE_SURF 120805-2

ここからは相変わらず不甲斐無いM30~60系ライトエースを3台・・・・。京都にて偶然発見した、ストビューにはどうも存在してないっぽいトラック。どぉーです、なんと、ガルトップっすよ!レギュラーラインアップには無い特別架装モデルで、パネルバンでありながらキャブと一体感を持たせたスタイリッシュなデザインが特徴。まぁコレだったら機能面はバンとほとんど変わりない気もしますが・・・・。この近辺ではさほど珍しくはナイかもしれんが、何気に4WDなのも注目!<8/5京都市伏見区にて>
M50・60_LITEACE_TRUCK 120805

探索初上陸の神戸にてストビュー的中を果たしたトラック最終型。後輪が小径でない高床タイプは数少ないと思うので狙ってみた次第。これで一方開きの低床ともなると、もはや幻でしょうな・・・・。<8/18神戸市東難区にて>
M50・60_LITEACE_TRUCK 120818

やはり偶然発見の、見覚えがあるワゴン・・・・この画像では隠れている「和泉54~」のナンバーもやはり一致。さかのぼるコト4年近く前の2009年2月に遭遇・撮影していた個体ですわ・・・・その後いつ頃だったか路上でも一度目撃したが、思いのほか手近なトコに潜んでたのね。<10/7貝塚市にて>
M30・40_LITEACE_WAGON 121007

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こえてるセラ。

今回は長らく仕舞い込んでたキューマル初頭車の初代エスティマと同じくサイノスを。エスティマは初期型の希少色ばかりを厳選したが、いずれもなぜか頑なにストビュー的中を拒む車種であり、それぞれすでに4~5台ずつ開けてるが、いまだに実在0台という・・・・そんなわけで合わせて5台のすべてが偶然の出土。こんな煮ても焼いても食えないダメグルマは脇役に回ってもらうしかナイ・・・・とゆーわけこれまで2台の的中実績を重ねているセラを1台主演としてキャスティング。しかしそいつが・・・・

この淡い水色はおそらくアルペンスプルーストーニングというヤツ。現場はその後2回ほど通ったが、居ったのはこれっきり・・・・。ストビュー上には存在しない。<2011/4/9大阪市東住吉区にて>
TCR10・20_ESTIMA 110409

1つ目のとパッと見よく似ているが、若干青が強い水色なのでフラッシュブルートーニングと思われるこいつはソナーやアルミホイールが付きながら、リヤスポイラーが無くボディー同色でないドアハンドルから、91年の小変更以前のもっとも初期のものと思われる。<2011/5/4大阪市平野区にて>
TCR10・20_ESTIMA 110504

シャンパンベージュトーニングと思われる金色のこいつは、でっかいハシゴが屋根に載せられて見るからに働くクルマのたたずまい。スライドドアの窓はどうやら割れてしまっているようで・・・・。ところでココ、あちらではこいつが居らん代わりに120系クラウンのセダンかワゴンがヒットしてたんだが・・・・<5/20大阪市西区にて>
TCR10・20_ESTIMA 120520

あの政策が始まる前からめっきり見なくなってた気がする初代EL44サイノスだが、ストビュー上で4~5台(全部あたって実在しなかったが・・・・)、現実世界でこの2台のほかもう1台発見してるので、意外と潜伏してるのかね?<2011/4/29大阪市大正区にて>
EL44_CYNOS 110429

廉価版のαは昔から全然見なかった気も・・・・<3/8堺市北区にて>
EL44_CYNOS 120308-1

EL44_CYNOS 120308-2

A氏と訪れた京都市内にて、ターゲットに挙げていたセラをあたったところ、あちらの現場とは道路挟んだ向かい側にこいつが。あちらでの姿を忘れていた私は、ヒットさせてた個体かなぁ?・・・・と思いながらとりあえず捕獲したが、帰ってあちらを再確認したところ驚きの事実が。ボディーカラーは地味なブルーで、特徴的なゴツいバンパーやらもオリジナル、それでいてホイールは同じ・・・・同一個体。我々上陸までの間に、エアロ組んで塗り替えられておるこんな大変身を遂げていたとは・・・・本来ブラックアウトのBピラーがボディー色なのが引っ掛かってはいたが、この赤はオリジナルではなかったんですな。オリジナル派の自分としてはチョット残念だが・・・・<8/5京都市伏見区にて>
EXY10_SERA 120805
  

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