エンスーの目線から

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あぁぁぁぁぁぁ~ファミリアだあぁぁぁぁぁぁ~

前回に続きマツダです・・・・今回は5台集まったBG系ファミリアのワンメイクを投下。

ストビュー的中となった、後期4ドアのクレール系とみられる個体。なぜか初代デミオのホイールキャップを着けてます。それにしても、こいつらのなれの果てがあの化け物じみた“笑い顔”のアクセラやアテンザとなるコトを、当時誰が予想できただろうか・・・・<1/9大阪市平野区にて>
BG_FAMILIA 120109

偶然現地で発見した後期3ドア。1500DOHCのインタープレー系か。もしやと思ったら、ストビュー上でスグ近所の曲がり角に路駐している個体だった(ナンバー読めた(笑))。ではこの現場はどーなってるのかといえば、別のクルマが居るという・・・・<3/25大阪市港区にて>
BG_FAMILIA 120325

ストビューから引っ張り出せた後期3ドア。あちらでは暗いガレージの奥ということもあり黒に見えていたが、実際はブルー。保管環境からすると非常に良い状態のはずだが、ホイールキャップが揃ってなかったりバンパーのルーバーが一部切り抜かれて(?)たりと、身だしなみにはさほど気を遣ってない・・・・?<4/5松原市にて>
BG_FAMILIA_3door 120405

ストビューではまったく見えないトコに潜む、現地発掘の後期4ドア。少なくとも内外装の仕様は1つ目のとまったく同じようだが、ホイールは珍しく社外品のアルミを装備。屋外保管ながら程度良さげなので当面安泰?<4/5大阪市住吉区にて>
BG_FAMILIA_4door 120405

これもストビューの網羅を免れた路地で偶然発掘。割と見慣れた印象があったのだが、今探すとなかなか無いワインレッド(パッションローズマイカ)の後期4ドア。14インチ(アルミ)ホイールにリヤスポイラー装備なのでおそらく1500DOHCのインタープレー系。<5/5堺市北区にて>
BG_FAMILIA 120505

次世代BH系も見逃せない2台狩れたのでおまけで・・・・後期4ドアのESとおぼしき1台を偶然発見。これまで見た憶えがナイ最廉価グレードだけに、スッカリ旧車となった今になって遭遇とは驚きですな・・・・。<5/4泉大津市にて>
BH_FAMILIA 120504

もう1台は当時のマツダの迷走ぶりを象徴する、後期の3ドア!こちらはストビューからのオファーに応えてくれた逸品っす。この型の3ドアは、前期ではランティスの4ドアクーペをさらに発展させたような前衛的なスタイリングで「ネオ」というサブネームも与えられていたが、よほど評判が悪かったのか、96年のマイナーチェンジを機に常識的なフェイスリフトに留められた4ドアに対し、外板はほとんど別物の地味ーなガワに造り変えられ、「ネオ」のネーミングも廃止された。それにより多少は受けは良くなったのだろうが、ちょうどその頃身内にデミオが投入された影響も大きいだろう、今となってはもはや幻同然で、前期のネオより希少かもしれない。当然中古車の入手など絶望的。しかしながら個人的にはけっこう好み。よーく見るとネオから使い回したとみられるドアとその後ろの窓との繋がりにやや強引さが垣間見えるが、端正でよくまとまってると思う。現オーナーの手元を離れたら解体送りほぼ確定なのが、心底残念でならない(涙)。グレードも上位のインタープレー系のようだし、1日でも長生きさせてやってほしいものである。<5/20大阪市福島区にて>
BH_FAMILIA 120520-1

BH_FAMILIA 120520-2
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ワタシのファーストレディに!

今回は6台構成のマツダフェア。うち3台が大御所級なので大盤振る舞いですよ~(・。・)。

バブルの象徴、ユーノスコスモ。グレードは3ローター20BのタイプEか。昨年6月に発見していたが、およそ10か月後の再訪でゲット。よって2回行っていずれも会えたのだが、ストビューには存在しない。今同等の内容のクルマを商品化したら一体どれほどの価格になるのか( ゜д゜)・・・・<4/5松原市にて>
JC_EUNOS_COSMO 120405

偶然発見したアンフィニMPVの前期モデル。この紺色一色ってのもチョット珍しいかと。<4/28大阪市阿倍野区にて>
LV_MPV 120428

以下の4台はすべてストビュー的中!!!まずはポーターキャブ。この末期モデルのなら割と残ってるだろうと思うが、一応。なぜか2つあるシール、ひとつは19年って書いてあったかな・・・・車検が切れてしばらく経っているようだが、あちらとこの時では位置が少し変わっているので一応動かせるみたい。<5/20大阪市西区にて>
PC56T_PORTERCAB 120520

キタァァァァ━━━━━━━\( ゜∀ ゜)/━━━━━━━!!!!!!!!!!!!!!!!!これまで(そしてこの後も<;××>・・・・)何台もハズレを重ねたカペラカーゴのストビュー的中第一号!!!!!!!!この最近どういうわけか路上遭遇歴のある個体は軒並みハズレ食らってたが、そういえばこいつも以前ここの地元で見掛けたのと思しきヤツだった・・・・いやーよう出てきてくれた!心底感動。このクルマが普通に居った頃から珍しかったと思う、焦げ茶のボディーカラー(コーラルブラウンレッドマイカというやつらしい)もこれまた渋くて良いね・・・・<4/21岸和田市にて>
GV_CAPELLA_CARGO 120421

うぉぉぉぉぉールーチェもキタ━━━━━━━\( `∀ ゜)/━━━━━━━!!!!!!!!!!!!!!!!!この日散々ガセを食らわされた中でビシッとキメてくれた神々しい1台(* ̄∀ ̄*)。後期型の、グレードは標準的なレシプロの2000V6リミテッド。クラウンやセドリックと比べて気持ち控え目ながらも、見るからにイイモノ感が漂う佇まいは見事というほかナイ。しかしながらこの色だと、真後ろのアングルでは遠目には170系クラウンに見えなくも・・・・?ちなみにこいつは現在も、初めて遭遇した病院に度々やってくる。<5/4和泉市にて>
HC_LUCE 120504-1

HC_LUCE 120504-2

トドメのボンゴワゴンキタ━━━━━━━\( ゜∀ ゜)/━━━━━━━!!!!!!!!!!!!!!!!あちらでは結構引っ掛かるのだが、実物の的中率の低さといったら(;′Aヽ)・・・・この日ももう1台狙ってハズレやったからね。侮れまサンルーフ仕様のタマ数は少ないはずだが、そーいえばストビュー的中した面々の中では占める割合高いなぁ。<5/5堺市北区にて>
SS_BONGO_WAGON 120505

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エブリィ2012夏編

スズキの旧車、続いて軽ワンボックスエブリィのワンメイクを全6台。

このルーチェが居った駐車場にて発見。最終型660で、グレードはPXか。ココは一部が来客用となっており、以前来た時は居らんかったと思うし、ストビューにも存在せんので常駐かどうかは微妙。<2011/10/24大阪市平野区にて>
DA51V_EVERY 111024

偶然発見した2型のターボPS。現場はスグ隣の整備工場の管理らしく、この地元のナンバーじゃないし、たまたま入庫してるヤツかと思ったが、のちほどストビューを見たところ道路挟んだ向かい側の敷地に居るのを発見。<1/9大阪市平野区にて>
DA71V_EVERY 120109-1

DA71V_EVERY 120109-2

見事的中となったストビューのとあるターゲットの傍らにいた最終660のターボPS。あちらでは存在しないので最近来たのかも?うーん・・・・珍しいコトもあるもんや(^‐^;)。以前まったく同仕様のをアップしたが、ナンバーが違うので別の個体と思われる。そういえばこの時代、登録車のワンボックスにはこのようなエアロルックのヤツって自動車メーカー純正では基本的に存在してなかったのですよね・・・・C22系ラルゴやE24キャラバンなんかにハイウェイスターがあったらさぞかしカッコよかったであろう。<3/25大阪市港区にて>
DA51V_EVERY 120325

ストビュー的中でゲットした最終型PSと思われる個体。1つ目のとは色違いの仕様だと思うが、ジョイポップでない乗用グレード自体珍しいのに、そのうえ希少な水色のボディーカラー(オパールブルーメタリック)というツワモノ!マツダ版のスクラムはこれが無い代わりにベージュが設定されていたらしい。<4/28大阪市阿倍野区にて>
DA51V_EVERY 120428

先程の最終型に続き、同じ日に最初期のこいつもこれまたストビューから!!!!初期の広告やカタログのメインを飾った仕様である、グリーンのEX。昔と比べてサンルーフの類はめっきり好まれなくなり、軽自動車で設定される車種は一切存在しなくなってしまっているが、開閉式の本格的なのは無理でも、このパノラミックルーフのようなチョットしたハメ殺しの小窓くらい付けてくれても・・・・<4/28大阪市住吉区にて>
DA71V_EVERY 120428-1

DA71V_EVERY 120428-2

以前より知る、地元の最終型ジョイポップサウンド。タマ数の多いグレードかと思うが、希少な4WDということもあり今回取り上げてみることに。あまり稼働していないようだが、走行シーンにも遭遇している。しかしながら、サビのとばっちりを食らわしてるルーフキャリアは何も載せないのなら外すべきですな( ̄∀ ̄;)。<6/26泉佐野市にて>
DB51V_EVERY 120626

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トップ・モード、降臨。

今回は珍しくスズキの旧車ネタ。日本では2009年より新車購入および手持ちの古いクルマをブッ殺す奴等に高額な手当を出したりするおバカな政策が実施されているのは皆さんご存知の通り。それで自動車メーカー各社もそれらの手当(=売り上げ)に関わるカンキョー性能だけに磨きをかけて免税だ補助金だと宣伝するわけですが、特にこのメーカーときたら、以前よりすべてのCMの最後に「免税!補助金!」の音声告知がお約束(ごく稀にやってる30秒バージョンには無い)。しかも打つ頻度がやたら高く、テレビをチョットつけるたびに、しつこく不愉快な思いをするのが避けられない(汗)。震災や原発事故やらで国が大変なうえ、現行商品が加害車両の悪質な死亡人身事故まで起きたのに一切お構いなし(笑)。本編で「♪100パ~セント~(免税になる)」と謳い、最後にも「免税!補助金!スズキ!」って・・・・もう、完全に狂ってやがる(@.*;)。商品内容もどうしようもなくダメで、他社と同じくモデルチェンジやフェイスリフトをサボる怠慢はもちろん、国に届け出る(カタログスペック)燃費の数値を稼ぐべくわざわざ燃料タンクの容量を減らすというインチキまでも平然とやってのけるというなりふり構わなさ・・・・ま、国やアタマカラッポのアホユーザーがそういうふうに仕向けてるのは事実であるが・・・・。そんなわけで今となっては、どうしようもないカス企業となってしまっているのだが、ここではそんな醜態は忘れて、「エコカー」なるふざけた言葉も無く企業の実力だけで商売を成立させていた時代の仕事ぶりに迫ってみよう。

まずは550最末期のアルト。一応ストビュー上の記憶はあるも個人的にあまり好きではないので狙うつもりは無かったが、ほかのネタ狙ってたら行き着いたので、希少なのは確かやしここらで1台上げてみるかと狩ってみた。88年に登場、90年の規格変更に対応するフェイスリフトを経て94年まで造られた型だが、実は89年の税制改変時までは商用車版がアルト、乗用車版がフロンテだった。5ドアで5ナンバーのこいつはどっちなのかが気になったが、車名の記載は欠品・・・・そんなわけで画像ファイルのタイトルは一応アルトとしたが、フロンテの可能性も。<3/7 堺市にて>
CN11S_ALTO 120307

ようやく維持管理された個体がストビュー的中となった2代目カルタス。柵でガッチリなのは残念やけどね・・・・。91年のマイナーチェンジ以降は8年ほど後の生産終了までほとんど変化の無かった車種だが、こいつはサイドに「エレニー」の記載が・・・・!GやFでないのは相当希少かと。ちなみに後ろにいるクルマも初代ドマーニと、これまたエンスー・・・・。<1/9 大阪市阿倍野区にて>
AA44S_CULTUS 120109-1

AA44S_CULTUS 120109-2

恐るべき1台が出土、なんと360cc時代のキャリィバン!!!!!この、驚異的に美しくも自然に年月を経た感じのコンディションがなんといっても凄すぎる・・・・販売店のステッカーまであるあたりからしてもレストア歴は無さそう。実はこいつ、あらかじめストビュー上で一戸建て宅の車庫(一応屋根有り)でヒットさせてたのだが、なぜかそこを回る前に偶然通りがかったこの契約駐車場で見つかったのね・・・・。のちほどヒットしていた本来居るハズの現場へ向かうと、お宅は特に更地などになったりせずそのままで、どういうわけか初代ヴィッツが代わりに居座っているという・・・・そいつはあちらのココにも姿は無く、こいつの枠はカラッポ。うーん謎・・・・。<2011/11/24 東大阪市にて>
L50_CARRY 111124-1

L50_CARRY 111124-2

おぉぉぉぉーエンスージアスト垂涎の逸品、スズキの軽史上唯一の4気筒エンジンが搭載された、あのセルボモードSR-FOURがまたもストビュー的中で降臨!!!!!!販売店のステッカーまで貼られた、抜群に良いコンディションのオリジナル・・・・のはずだが、なぜかさりげなく「改」のステッカーが( ̄∀ ̄;)。折角の崇高な雰囲気が台無し・・・・オーナー氏には余計なお世話ですが、とっとと撤去するコトをおすすめします(笑)。サイドモールには、なんとこれまた「4-ABS」の記載が。ただでさえ希少なSR-FOUR、ABSまで付いたのなんてごくわずかな台数しか売れていないはずだが、探せば出てくるのね・・・・。<3/25 大阪市港区にて>
CERVO_MODE 120325-1

CERVO_MODE 120325-2

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コレがストビューの威力だ、ブルース!!!!

前回に続くスバルの放出、今回は初代レガシィのワンメイク!!!!

以前より知る、後期のツーリングワゴンGT。2年振りの再訪だったが、どうにか生きておった。至ってフツーのオリジナルだが、和泉501という新しいナンバーを掲げる。家の近所にもまったく同仕様(インプレッサの16インチホイール等軽く飾ってあった)かつ和泉501のがいたんだが、しれっと真新しいフィットに(´ヽ;)・・・・上位グレードが撃墜されやすいのはこれも例外ではなさそう。<2011/9/10 貝塚市にて>
BF_LEGACY 110910

以前ストビューから狙うもハズレ、半年後に通りがかったところ出現していた前期のツーリングワゴン。このTZというグレードは前期だけに存在した2リットル車の最下級版だが、もしかしたら相当レアなのでは・・・・?ブログ開設以来、前期で本拠発掘できたのはセダンも含めてこいつだけ。あちらの存在だけの幻にはほかに2台会ってきたが・・・・<2011/11/24 大阪市東住吉区にて>
BF_LEGACY 111124-1

BF_LEGACY 111124-2

偶然発見した後期のツーリングワゴン。ストビューでは現場に面した道路は網羅されているが、こいつは敷地の建物の奥深くに潜んでおり、姿はまったく見えない。GT系なのは確かなようだが、このフロントグリルはスタンダードなGTには設定無いはず・・・・正規に装備されたものだとすれば特別仕様か?<4/28 大阪市住吉区にて>
BF_LEGACY 120428

このレガシィもまた、ストビューおけるヒットは多いが現実世界ではほとんどガセという車種。やっぱりまたハズレか・・・・と思いきや奥の枠に居っタ━━━━━━━\( ゜∀ ゜)/━━━━━━━!!!!!!!!!!!!!!!!!なぜか6台分後方の枠に移っていたが、合法的にそばまで近付けて、前も後ろもジックリ捉えられるという大変恵まれた物件。いやー素晴らしい・・・・。そんなわけで室内も覗けたが、さすがというべきか、MT仕様だった。後期のツーリングワゴンでグレードはTiタイプSXとある。93年3月に発売された初代最後の特別仕様らしい。<5/26 大阪市阿倍野区にて>
BF_LEGACY 120526-1

BF_LEGACY 120526-2

最後に強烈な1台を用意・・・・ストビュー的中でセダンキタ━━━━━━━\( ゜∀ ゜)/━━━━━━━!!!!!!!!!!!!!!!!!!ん!?ちょ、コレ・・・・フェンダーミラーやん!!!!!!!・・・・ボディーカラーが黒のせいか、ほんまもんと対面するまで気が付かなんだ(汗)。実用グレードではなく、ターボのGTかRSというのだから恐れ入る。まったく、なんという変態仕様!ガセが大半とはいえ、こんなブッ飛んだ爆弾を送り込んでくるストビュー、やっぱ侮れん・・・・<3/25 大阪市港区にて>
BC_LEGACY 120325

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自由、というよりやりたい放題の宇宙(爆)。

早くもまたまたタイトル変えちまいましたm(‐‐)m。内容は相変わらずですので、今後ともご愛顧のほどよろしくお願いします。

今日はスバル特集2012夏編を投下。

私用で出掛けた際に偶然発見したスバル360。こいつ、ちょっと前に近所で通りすがりのトコを見掛けた個体かも。残念ながら敷地の外から見渡せる姿はあらゆる物に阻まれ、コレが写せる限界(汗)。<6/26 岸和田市にて>
SUBARU_360 120626

以前より知るKT系サンバートラック。数年振りの再訪だったが、ご覧の通り。相変わらず健在だった。<2/19 泉大津市にて>
KT_SAMBAR_TRUCK 120219

こちらもこれまた以前より知る、先程のトラックと同世代のKR系サンバーバン。こいつは家およびよく行くスーパーの近所であり、たまに立ち寄って存在を確認していた。本拠以外でも遭遇してます。少なくとも外装は自家全塗装(?)されてたりして決して良い状態とは言い難いが、機関のメンテナンスはキッチリやってそう(笑)。意図せず先程のトラックとほぼ同じアングルのカットとなったが、こうして並べるとキャブのデザインの違いは歴然。<6/26 泉佐野市にて>
KR_SAMBAR_VAN 120626

偶然発見した3代目レックス最終型(660)。グレードはセダン(乗用)タイプであることのほかは、記載したデカールが欠品で不明。ミラやアルトなんかは550cc時代のも根強く生き残っているが、このクルマに関しては660のがやっと。それなのに、ほかの方のブログを拝見すると中期前期どころか2代目が結構アップされてるという・・・・当方、4年前に遭遇したのが最後なんだが(汗)。<4/12 堺市東区にて>
KH3・4_REX 120412

今日の目玉はなんといってもこいつ、潔い直線デザインが美しい3代目レオーネ!!!!!!セダンやワゴンもまず出ない中でクーペが出土とは・・・・。現場近辺は以前にも訪れているエリアで、こいつの側を通った可能性もあるのだが、まったく心当たりが無かった。その時は出掛けてたのかもしんないね。<2011/10/24 大阪市住吉区にて>
AG_LEONE 111024

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