エンスーの目線から

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スポーティー・ハンサム。

9月23日。近所で今まで行った事のない住宅街を訪れてみた。するとどうだろう、わずかな範囲内に本格的な爆弾が3台も!!!!この快進撃はどこまで続くのか・・・・?

おぉっっ!!!!前日に見つかった70系マークⅡがまたしても!!!!!しかもこれまたグランデ系ではなく、今度はなんとLG(エンブレムも確認しました)!!!!!珍しいなんてもんじゃないでしょ・・・・グランデの1ランク下に位置付けられた(エンジンや足回り等の性能面はグランデとほぼ共通)グレードだが、現存数は極めて少ないはず。
GX71MARK2 090923
型式は一応GX71です。

(∑)゜゜!!!!!!!!・・・・これはもう事件、E80系カローラの出土!!!!!!!凄すぎて言葉にならないですね・・・・バリエーションの基本であるセダンに関してはこの型が歴代でもっとも生存数が少ないんじゃないだろうか?CMでは「長く乗るほどたくさんの工夫が見えてくる」と謳われたが・・・・
E80COROLLA 090923
ここまでくれば長すぎ?

最後に初代のレジェンド!!以前からちょくちょく遭遇していた個体だが、どうやらここが本拠らしい。この頃のホンダ車はそこそこの台数が残っているのだが、このクルマはどういうわけかこいつ以外サッパリ見掛けない。2ドアハードトップも同様です。
LEGEND 090923
こう見えても5ナンバーの「小型乗用車」です。
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一挙に・・・・!!!!!

9月22日の巻。今回は通りすがりすらまずお目にかかれなくなっている、元祖日本製SUVの初代モデルがなんと一挙に2台も登場。その他の爆弾ともども見応えある顔ぶれが揃いました。以下すべて大阪市住吉区にて。

おぉっ!!!これはいきなり凄いクイントインテグラ!!!!個人的に80年代半ばのホンダ車でも特に好きなクルマ。もう問答無用の素晴らしい名車ですね・・・・。この画像では判別できないが、ホイールは14インチだったのでグレードは最上級のGSiとみられる。
QUINTINTEGRA 090922
秀逸すぎるスタイリング。

先日初代モデルを出したストリートだが、2代目の初期モデル(550cc)もなかなか出会う機会が無いのでアップを決定。地元に1台生息を確認しているが、それ以外はごく稀に通りすがりが出る程度。660版とは前後バンパーやテールランプなど、見比べると明確な違いがあります。
STREET 090922 1

STREET 090922 2
あまりそうとは感じさせないが全長も660より10cm短い。

ミストグレーメタリックのGX81チェイサー前期型アバンテ。いまだに多く残っているX80系とはいえ、白系以外の個体は多少なりとも目を引きますね。
GX81CHASER 090922
なぜかそれまでのスポーティーなキャラクターを一旦捨てた80系。

出ました!!!!GX71マークⅡっっ!!!!!しかもよく見ると希少なツインターボではないかっっっ!!!!!!これはたまんないですね・・・・。
GX71MARK2 090922
さりげなくハイパフォーマンスを誇示する外観。

上のマークⅡの近所で発見した170系カリーナ前期型。都合によりこんなカットしか撮れなかったが、グレードは上級版のSEエクストラの可能性が高い。オプションのアルミホイールが付いているのも含めてシリーズの中でも希少な個体だと思います。
T170CARINA 090922
このホイールは高級感の演出にかなり寄与してますね。

おおおぉぉぉぉぉっっっっっ!!!!!!!!!!!!初代のN60系ハイラックスサーフ!!!!!!これは凄いっ!!!!!今でも少数ながら中古車が出ているが、大阪の日常の場ではもう目撃すら困難なクルマ。まともに見たのは何年ぶりだろうか・・・・。ボディーは色褪せているが、完全なオリジナルを維持。
N60HILUXSURF 090922 1

N60HILUXSURF 090922 2
バンのディーゼルなので大阪市内での登録は不可と思われる(近畿圏内の他県ナンバーです)。

またしても発掘に漕ぎ着けたV20系カムリだが、なんとこの日ここに辿り着く直前に走っているところを目撃した個体でした(笑)以前も近所で見つけたV10系カムリとこういう遭遇を経験してるのだが、またしても、それも同じカムリで経験することになるとは・・・・。
SV22CAMRY 090922
「ただいま帰りました。」

(∑)゜゜・・・・嘘だろ!!!???さっき出たN60系ハイラックスサーフがもう1台出るなんて!!!!!今度はどうやら本拠発掘!!!!!もう何と言ったらいいのか・・・・。
N60HILUXSURF 090922
こちらも4ナンバー。少なくともディーゼルだとここに本拠を置くのは難しそうだが・・・・。

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えぇっ!!!???

何という事だろう・・・・日頃足を運んでいるが爆弾車なんて滅多に来ない行きつけのスーパーに、通りすがりすら見た憶えが無い全く見ず知らずのこのミニカが!!!一体どこのどいつなんだー!!!!????
H1#MINICA 090920 1
とても良い状態ながらドアミラーだけボロボロ?
H1#MINICA 090920 2
最終型のエコノでグレードはティコGとみられる。
H1MINICA 090920 3
ここで初めて姿を見せた爆弾クラスの旧車は昨年10月の150系カリーナ以来です。

続いては某ファーストフード店に来ていたゴルフⅡのGTI16V。この型のゴルフはいまだに中古車の流通も多く、生き残る数も少なくないと思うが(でも当地の路上ではそれほど見掛けません)、このように一切無改造で程度の良いGTIはとても貴重だと思います。まさにマニア垂涎の1台でしょう。
GOLF 090921 1
いわゆるビッグバンパーではないので後期の前期(1987~89年)ですね。
GOLF 090921 2
斜め出しが特徴的なマフラーはこれでも純正らしいです。

最後に近所に生息する180系カリーナEDを。いつもコメントをいただいている首都圏在住の方々でも見掛ける個体数はごく僅かとの事なのでアップしてみた。しかしこっちの方ではまだいくらか残っていて、先日大阪市内でも後期型の個体を立て続けに2台発掘したところ。これで本拠まで発掘した個体は前期/後期合わせて5台となりました。こいつが首都圏より多く生存している事はないと思うのだが・・・・。
ST182CARINAED 090921
この色とホイールの組み合わせはやはり「刑事貴族」の印象が強い。

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どれだけ来るの?

今日は爆弾が出現する定番スポットである病院の巻。ここではこれまで何台もの爆弾車と会ってきたが、今回も未対面の本格的なのをバッチリ繰り出してくれました。以下9月17日泉佐野市にて。

見憶えのあるR31と思ったら、やはり今年の1月に通りすがりを撮影したGTS-Rでした。こんな所で再会しちゃうなんて。
R31SKYLINE 090917 1

R31SKYLINE 090917 2
偽Rも結構出回っているかもしれないがこいつはおそらく本物。

これは驚いた。660のヤツかと思ったら丸目ですよ。これまでまったく見ず知らずのこのJW1トゥデイ、やはり完全密閉のガレージで保管されているのか、新車と見紛うばかりのコンディションだった。このクルマといえば某マンガに登場するミニパトが有名だが、こいつのパトカーって実在しなかったのかな?
JW1TODAY 090917 1

JW1TODAY 090917 2
デカール類も貼りたてのようでした。

初代レガシィ前期のRSタイプRAは昨年1台見つけているが、また別の個体が出た。基本的に競技向けに特化した、あまり一般的でないグレードのはずなのになんでこんなにいるんだろう?未撮影ながら後期の個体も1台見つけているが、アレもRAらしいのだ・・・・。
BCLEGACY 090917
ほかのグレードのセダンは全然見掛けません。

この記事でアップしたデルタワイドの本拠も突き止めました。
DELTAWIDE 090917

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驚愕のアローライン。

前回の続きです。目玉はN13パルサーだけに留まりませんでした。

( ゜Д゜)・・・・・これには思わず絶句。団地の一角にアローラインのコロナとは我が目を疑うような光景である。しかしながら60年代のクルマは80年代のクルマほど粗末にされず、こいつに関してもそこそこの台数が残っているはず。イベントなんかの場ではいくらでも見れそうだが、博物館の展示車以外こうして対面したのは初めてだ。調べたところ1967~68年の個体と判明。ボディー全体がまんべんなく色褪せているが、左のフロントフェンダーだけは板金もしくは交換でもしたのかピッカピカ。<住吉区にて>
RT40CORONA 090913

中期のバンを見つけた初代アクティだが、後期のストリートまでも!しかし車検シールがボロボロなのがなんか怪しいと思ったら去年8月までのものでした・・・・。もしや車検切れのまま稼働させてるのか?<住吉区にて>
ACTYSTREET 090913

前期型でもまだ結構見る機会のあるこのキャンターだが、珍しい「三(三重)」ナンバーなので撮ってみた。ここには工事で来ていたようだが、排ガス規制の適合を示すステッカーも見当たらなかったので少なくともここ大阪市内は本拠ではなさそう。<住吉区にて>
CANTER 090913

ストリートビューで見つけていたU12ブルーバード前期のセダン。U12系はこの頃のクルマの中では結構残っていて、前期の個体も意外といますね。<西成区にて>
U12BLUEBIRD 090913 1

U12BLUEBIRD 090913 2

最後に通りすがりのHCルーチェ。見掛ける機会はそこそこあるが本拠発掘には至りませんね。数年前まで近所に2台いたんだけど・・・・。<西成区にて>
HCLUCE 090913

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神爆弾出土。

暑さもだいぶやわらいできたのでまた大阪市内まで探索に行ってみました。以下すべて9月13日撮影。

まずはコレ。この年式だったらカンペキに爆弾化していてもおかしくないところだが、L70系は結構残ってるもんですね。グレードはコティというやつだが、後期型でバンパーがカラードでない個体はこいつが初めて。<住吉区にて>
L70CUORE 090913
白いボディーに青いストライプの組み合わせが涼やかな印象。

爆弾キタ――――( `∀′)――――!!!!!!!!!!!今回一番の目玉、最近はわずかな通りすがり以外まったく見る機会が無かったN13パルサーの発掘!!!首都圏でもかなり希少らしいこのクルマがこんな場所で生き延びているとは・・・・これだけでも行った甲斐がありましたね。<住吉区にて>
N13PULSAR 090913 1
この頃の日産車は神作揃いですね。

現車は前期の4ドア。今となっては実物ならずとも姿を知る機会がなかなか無いクルマなので後ろのカットも参考資料としてアップ。
N13PULSAR 090913 2
グレードまでは確認できませんでした。

比較的新しそうな団地というシチュエーションで異彩を放っていた初代アクティバン。テンションこそあまり上がらなかったが、トラックならまだしもバンの中期モデルとなるとまず会える代物ではないですね・・・・。<阿倍野区にて>
ACTYVAN 090913
細かく刻まれた凸状のプレスラインが特徴。

5月に衝撃の対面を果たしたあのAL21ターセルとも再会。まだ4か月しか経っていないが、あの時と変わらず元気な姿を見せてくれた。<阿倍野区にて>
AL21TERCEL 090913
オーナーとしては「買い換えるきっかけが無かっただけ」なのかもしれないが。

これまた物凄くキレイなAE86を発見!本拠発掘かと思いきやコインパーキングでした・・・・。新車当時からずっとガレージ保管か、つい最近レストアしたのでしょうね。<住吉区にて>
AE86SPRINTERTRUENO 090913
後期の個体ながら前期用の純正アルミホイールを装着。

カバーを被せられた怪しいクルマを発見。どうやらジャパンことC210系スカイラインのようです。<住吉区にて>
C210SKYLINE 090913
ボディーカバーも年季が入ってます。

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通りすがりのはずが・・・・

この日は別の用事のついでだったのだが、思わぬヒット連発となった。以下すべて9月11日大阪府泉大津市にて。

というわけでいきなり大物の登場です。最初通り過ぎる姿が目に入ったこの120系クラウンステーションワゴン、直後に近くの○ック○フに立ち寄るというサプライズ!急いでそこに向かい、対面成功♪本拠発掘ではないが思いがけない収穫である。
120CROWN 090911
整った直線デザインが実に美しい。

次はインテリジェントハードトップのビスタ!2台目の対面&本拠発掘です!!グレードは「エトワール」とあるが、モールの色がシルバーでトランクのキーシリンダーもカバー付きなので特別仕様のエトワールVと思われる。
SV22VISTA 090911 1

SV22VISTA 090911 2
稼働頻度はかなり少ない様子でした。

ビスタの発掘からほどなくしてなんとカムリも出土!!!ハードトップのプロミネントを除くと初の本拠撮影だ。フェンダーミラーが特徴のこいつはホイールが14インチなので2リッターモデルだろう。それにしてもこれらのクルマのほとんどが新たなオーナーに行き渡らず消えていくというふざけた現実はどうにかならんのか・・・・。
SV21CAMRY 090911
こいつらを生かしておく事がそんなに社会の害になるの?

いつもコメントを下さるCVT氏が見掛けないと仰っていたC33の2.5リッターとみられる個体も見つけました。
C33LAUREL 090911
後ろは確認できないので識別箇所はナンバーのみ。

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また暑さが戻りましたね。

ここ数日またかなり暑くなってきたが、そんな中私は風邪をひいてしまいました。幸いすぐに回復し、病み上がりながら約1か月ぶりに近場の探索に出向いたが、やっぱり爆弾が全然いない(; ̄д ̄)・・・・。

<EF2シビック3ドア25XTフォーミュラ(1989-91) 9月6日泉大津市にて>
そんな中どうにか見つけた被写体はまたもEF系シビック。この3ドアに関してはとんでもない爆音で走り回る違法改造車が少なからず存在しているのが玉にキズですね・・・・。
EFCIVIC3door 090906
爆弾とまではいかないのでコレ1カットで済ませました。

<E33Aギャラン2000AMGタイプⅡ(1991-92) 9月6日高石市にて>
相変わらずギャランしか出てこないが、今回何とAMGの個体を発見!このギャランのAMGは内外各部に専用装備を施したタイプⅠとそれらを簡略化したタイプⅡが存在したが(当初はタイプⅠに相当する「AMG」1種類だった)、現車は後者のほう。タイプⅠに比べて50万円以上(!)もの低価格化が図られながらも、一番の売りといえる専用チューンのエンジンや快適装備一式はほぼ共通なのでそこそこ売れたはずだが、これまでカタログ写真以外目にした事は無かったかも。
E33AGALANT 090906
でもやっぱりエテルナが見たいです。

<AE91カローラ4ドア1500XEサルーンリミテッド(1989-91) 9月6日堺市西区にて>
当地でもまだ多少現役の姿が拝める90系カローラ後期型。個体そのものにこれといった見所は無いが、ナンバーを見て撮影を決意した。分類501ナンバーのE90系はおそらくこれまでお目にかかった事がありません。
AE91COROLLA 090906
30万円のパオより10万円のこいつのほうが需要が高い気がします。

<VZV20カムリハードトッププロミネントG(1988-90) 9月6日泉佐野市にて>
一通り探索を終えた後に本格的な爆弾が出現。以前撮影経験のあるこのカムリ、相変わらず本拠の突き止めには至らないが、およそ1年振りに姿を捉える機会を得た。ほどなくしてドライバーの方が戻ってきたので走り去る姿も見届けたが、エンジンの音が思いのほか静かなのが印象的だった。
VZV20CAMRY 090906 1
さりげない高級感の演出が魅力。上品かつカッコイイ。
VZV20CAMRY 090906 2
張り出しの大きいバンパーが豪華さを主張。

| 未分類 | 02:23 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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こんなトコにおったんかいっ!!!

しばらく本格的な爆弾にありつけなかったが、思わぬ近場で大物が見つかりました。これまた灯台下暗しでしたねぇ・・・・。

何と、風のレンジャーの初期モデル!!!!!!初めて見つけた時に撮った上の画像はあいにく携帯でしか写せず、後日改めてここに載せようとデジカメで撮ったのが下の画像だが、出払ってはいなかったものの反対側を向いていたことでこれだけしか写せず・・・・結局両方アップする事に。しかしながら路上で走る姿は見た事が無いが、少なくとも実動状態なのはこれで明らかとなりました。ちなみにナンバーは「和歌山11」でした。<上:8月21日/下:8月27日泉佐野市にて>
RANGER 090821
いま、鮮烈に出土。
RANGER 090827
年式と保管環境からすると状態はかなり良好。

これもまた手近な場所での思いがけない出土。シャッターが開いた建物の中に見覚えのあるGX61チェイサーが!案の定以前走行中のところを捉えていた個体でした。ここには何度か訪れているが、今まで存在を知る事が無かったのはいつもシャッターが閉ざされていたからだろう。目を見張る極上コンディションが印象的であったが、やはり箱入り娘といわんばかりの恵まれた環境が本拠だったんですね。ま、これなら我々が心配しなくても、事故や天災に遭わない限りこの先もずっと生き続ける事ができるだろう。それにしても大してあちこち動き回っているわけでもないのに、過去に遭遇したクルマの本拠に辿り着く事が頻繁に起きているのには我ながら驚いている。<8月26日泉南市にて>
GX61CHASER 090826
本格的な爆弾はやはりこういうところに仕舞われているケースが大半みたいです。

後期型でも希少になった初代レガシィ前期のツーリングワゴンがお目見え。初遭遇の個体です。グリルが加工されていたりするのが惜しいところだが、この年代のクルマとしては珍しく最近発行された3桁ナンバーが付いていた。<8月26日泉佐野市にて>
BFLEGACY 090826 1
塗装のくたびれ具合から長年置かれてきた環境が厳しかった事がうかがえる。
BFLEGACY 090826 2
後ろもこのようになっていたのでグレードは不明(ダクトの無いボンネットとフロントバンパーの形状からGTでないのはほぼ確実)。

最近よく取り上げている80系マークⅡだが、今回は前期のセダン。これもまぁ多少は注目に値するんじゃないでしょうか。初めて見る個体だと思ったが、こいつもまた去年走行中のところを撮ったヤツでした(笑)。<8月27日泉佐野市にて>
GX81MARK2 090827
最高級版のグランデGとかだったら天然記念物級ですけどね・・・・。

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